一緒に慶應ラクロスで感動を味わいましょう!
練習場所はおもに日吉陸上競技場です。(全面人工芝、シャワー完備、駅、教室から徒歩1分)
丸子グランドは、土日にたまに使用する程度で、最近はあまり使用していません。
○日吉陸上競技場
日吉駅から徒歩1分。
並木道の右手にあります。
○丸子橋第3広場
新丸子駅・多摩川駅から徒歩8分。
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練習の見学・体験会は、好きなときに来て好きなときに抜けてかまいません。
興味を持った方は、ぜひ気軽にグラウンドまで足を運んでください。
道がわからない、また質問・興味等がある方はこちらまで気軽にメールをください!!!
経済3年 加藤
katyoshi-lax24@i.softbank.jp
法政3年 (マネージャー) 寺坂
daisypinkgreen@ezweb.ne.jp
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。
長くつらい受験勉強を乗り越えたいま、新たなスタートを切ることに胸を膨らませていることだと思います。
ところで皆さん、大学生活はどんなものにしたいと思っていますか?
もう勉強、スポーツはいいやとか思っている人も多いでしょう。
でもそのような人は世の中に五万といます。
そこでみなさん、僕らと一緒に日本一を目指してみませんか?
日本一の経験はその後の人生において大きな財産になると思います。
僕自身もすべてのチームに勝って終わった先には何があるのか楽しみで仕方ありません。
我がラクロス部を選んでいただけるなら最高のそんな4年間を約束します。
最高の瞬間を一緒に分かち合いましょう。
部員一同皆さんに会える日を待っています。
2011年度主将 #11 永島 徳大
こんにちは。経済学部2年の田中真吾です。
いろいろな苦難があったと思いますが、新入生の皆さん、この度は慶應義塾大学入学誠におめでとうございます。
つい昨日のように思い出せる去年の4月私も、入学式の際に満員となった記念館に入れず、入学式典の別の場所で
の参加を昨日の出来事のように覚えています。
ちょっと自己紹介をさせて頂きます。私は一浪して慶應義塾大学に入学し、ラクロス部に入部しました。 高校はスポーツが盛んな神奈川県の桐蔭学園高校出身で、ラグビー部に所属していました。
ちょうど高校3年間でのラグビー部での活動と1年間の浪人生活が終わり、燃え尽きていた私は入学当初体育会に入るつもりはありませんでした。
くるしい浪人生活で体はなまりきってしまったし、慶應大学の体育会は慶應義塾高校出身の人が多く雰囲気になじめそうにないと思ったからです。
さいわにも色々なサークルの新歓を回っている間に、自分は体育会の雰囲気の方が好きかなと思い、以前から興味が大きかったラクロス部の体験練習に参加させて頂きました。
いざ、実際に参加させて頂いてみると、少ないながらも外部生は所属しているし、大学から始める人が多いラクロスは初心者試合が非常に多く、楽しみながら上達していくことが出来ると思います。
体力的にも、体力トレーニングは効率よく、短い時間で集中して行われるので、すぐに周りのレベルに追いつくことが出来ます。
実際に2年生には浪人生の外部生が私以外にも2人いますが、2人ともラクロス協会の強化指定選手に選ばれて活躍しています。
体育会を考えている外部生の方々で、「内部生が多い中で浮いてしまったらどうしよう」「練習についていけなかったらどうしよう」など色々不安を抱いている方もいらっしゃるかもしれません。
他の体育会ではどういう状況かは分からないのでなんともいえませんが、ラクロス部は違うと思います。
更に、練習時間が午前中なので、部活だけの大学生活にはなりません。アルバイトをしている人が多いし、海外留学をする人もいます。
「勉強頑張って入ったけど大学で何するか決められない」「なにかひとつ頑張れるものが欲しい」
そういった悩みを抱えている人がいたらラクロス部をお勧めします。
私の拙文でラクロス部に少しでも興味を持っていただけたら幸いです。
外部生でラクロス部を強くしていきましょう。
新入生の皆さん、はじめまして。
環境情報学部3年の小畑和博です。
はじめに軽く自己紹介させていただきます。
私は慶應義塾高校出身で体育会野球部に所属していました。
小学校から野球を始め、高校では夢であった甲子園に出場することが出来ました。
私は大学に進学するにあたり、野球ではなく、ラクロスを始めることにしました。ラクロスを選んだ理由は多々ありますが、最終的に決心した要因は単純にラクロスが楽しく、魅力的なスポーツであったこと、ラクロス部が魅力的であったことです。
そこでラクロスと野球の共通点とラクロス部やラクロスというスポーツの魅力を述べたいと思います。
ラクロスは「クロス」を用いて行う球技です。私は野球出身なので始めてすぐに大体思った所に投げられるようになり、キャッチもバントと同じような感覚ですぐにコツをつかむことができました。他のサッカーやラグビーなどのスポーツと違い道具を使用するスポーツという面では野球と似ています。
しかし、フィールド競技をやるのが初めてであったため、動き方など分からないことがたくさんありました。そんなときはサッカーやラグビーなどのフィールドスポーツ出身の人に教えてもらいました。
また、私から投げ方や取り方に関するアドバイスをすることもありました。ラクロスは大学から始める人が多く、ラクロス部には様々なスポーツを経験した人達が集まっています。ラクロス部の魅力の一つはそれぞれのスポーツで得た経験を互いに共有し、切磋琢磨できる環境であると思います。
そして、ラクロスというスポーツの魅力は様々なスポーツの特色が生かされるところと他のスポーツにはない、ラクロスならではの難しさがあるところだと思います。
他にも魅力的なところは多々あるのですが、続きは是非、新歓や練習見学に来て、聴いていただけたらと思います。気軽に来てください!
大学から新しいスポーツを始めてみませんか?
一緒にラクロスしましょう!!
こんにちは!AKB48が好きです、でもSKE48の方がもっと好きです、
北区から来ました貧乏ラクロッサー慶應義塾高校ソッカー部出身3年阿部竜士です。
新入生のみなさん、まずラクロスというスポーツがどんなものかご存知ですか?
とりあえず球技です。虫取り網みたいな棒を使ってゴールを目指すスポーツです。
つまり手で棒を操らないといけないわけですね。
はいそこのあなた「俺サッカー出身だから手は無理だわ~」って思いましたね、安心してください、
私も高校まではサッカー部でした。確かに最初は思うようにいきません
あちこちにボールをぶっとばしてキャッチボールの相手をしてくれる先輩のカロリー消費量はバカになりません。
しかしそんなものは練習でどうにかなります。
きちんと棒を使いこなせるようになればフィールドはサッカーとほとんど同じ広さ、10対10という人数
そうです、ラクロスはサッカーの足が手に変わっただけなんです、単純明快です。
これまでの先輩方達の中にも、高校までサッカーをしていて
大学から始めたラクロスで活躍されている方はたくさんいます。
そしてなんと言っても私が伝えたいことは、ラクロスは本当に楽しいスポーツだということです。
練習は朝で強制的に早寝早起きになるため日本一健康的な大学生だと言えます。
そんな楽しいスポーツで社会人を倒して日本一になる、最高に気持ちのいいことだと思いませんか?
同じサッカー経験者として是非一緒に夢を追いかけて勝利の美酒に酔いませんか?
長くなりましたが、楽しさ、強さ、美しさを兼ね備えた慶応ラクロスへの入部を
部員一同心よりお待ちしていますのでよろしくお願い致します!
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。
慶應男子ラクロス部のホームページに足を運んでいただき、ありがとうございます!
今シーズンのマネージャー長を務めている、新4年マネージャーの岩田です。
「マネージャー」と聞くと、どのようなイメージを思い浮かべるでしょうか?
私はよく友人に、「洗濯するの?」、「ご飯作ってあげるの?」などと聞かれます。
しかし、答えは「ノー」、です。我が部におけるマネージャーは、グラウンドレベルで選手と接します。
選手と同じ場所で活動し、近い立場から勝利に貢献できるのです。
具体的には、ドリンク、テーピング、練習メニューの進行や笛、データ、
練習前のアップと練習後のダウンの進行、アイシングなどによるケア等があります。
もちろんグラウンド外においても、選手がプレーに集中できる最高の環境作りを目指し、活動しています。
また、数ある部活の中で、この部活のマネージャーの特徴は、
勝利に対し、常に考えて議論でき、選手と近い位置で活動することで
勝利を身近に感じることができることではないかと考えています。
この部活では常に個人の意見が求められます。
チームをよくするために、勝ちたいという気持ちの下、必要な意見であれば
選手やマネージャーであるかを問わず、チームに反映されます。
試合や練習においては、同時にタイムマネージメントなども行い、チームを動かす立場にも立ちます。
そうして望んだ試合の勝利は、例え練習試合であっても、非常に気持ちがいいものです。
特に一年目は新人戦において、先輩に頼らす、一年生のみでチームを動かすので、
入部してすぐにそのことは実感できると思います。
私たちの目標は「全日本選手権一位」つまり「日本一」です。
常にこのことを意識し、常に力を出し切り、常に勝ちたいと思っています。
このような活動の中で得られることは数えきれません。もともと持っていない素質であっても、
それが必要とされ、行動すれば、自然と身に付きますし、自分の意外な面を見つける機会もしばしばあります。
ぜひ私たちと一緒に日本一を目指し、一生に一度しか味わえないであろう、すばらしい経験を一緒にむかえませんか?
皆様の入部を心より楽しみにしています。よろしくお願いいたします。
新入生の皆さんはじめまして!慶應義塾大学文学部新三年の石原謙吾です!
大学からラクロスを始め今年で三年目になる私が、慶應に入ってラクロスを始めたきっかけを紹介させていただきたいと思います!
都内の私立桐朋高校出身である私は、中高六年間はバスケットボールをプレーしていました。
インターハイ出場の夢を持って始めた私のバスケットボールはその夢を叶えることなく儚く散りました。
引退試合、自分の出来は今でも忘れることのできない最悪の出来であり、後悔しか残りませんでした。
引退から受験までの約九ヶ月間、「もう二度とスポーツなどやりたくない」
という思いとともに
「このままでは終わりたくない」
という思いが自分の中で葛藤を繰り広げていました。
受験を終え、本格的に大学に入ってからの生活を考え始めた時、自分の中でのその葛藤は最大のものとなっていました。
そんな中私は慶應ラクロスに出会いました。
慶應ラクロスは慶應の中でもあまりない日本一を何度も経験したことのあるチームであり、
この「このままでは終わりたくない」といった思いを体現するには申しぶんない場所だったわけです。
結局、私は大学入学後この部活に入部し、
今では高校時代にバスケをやっていた自分には圧倒的に足りなかったものがみえてきています。
それこそが慶應ラクロスの大切にしている自主性、
つまりはコーチに言われるがままにプレーをこなすのではなく自分の頭で考えて一つ一つのプレーに意図を持って行うという部分です。
私は私と同じような境遇の新入生がいたならば是非慶應ラクロスに入ってもらいたいと思っています!
一緒に熱い大学生活を過ごして日本一を目指しましょう!
慶應義塾湘南藤沢高等学校バスケットボール部出身の3年 前田 竜太です
新入生のみなさん、学生生活をどう過ごそうと思ってますか?スポーツは高校まで頑張ってやったし、そろそろ勉強でもしようと思っている方…結構多くはありませんか?
特に内部出身の方、そう思っていませんか?僕もそう思っていた人間の一人です。ただ僕は勉強だけに没頭できるような人間ではなく、さらに運動への未練も捨てきれずにいました。そんな時出会ったのラクロス部でした。ラクロスは基本大学からのスポーツなのでスタートラインはみんな一緒です。なので自分の努力次第試合にでることができます。
また、ラクロスはいろんなスポーツの融合です。今までやって来たスポーツはどこか絶対に生かすことができます。さらに、ラクロス部の練習は基本朝のみです。午後は自分の好きなように時間を使えます。自主練、筋トレもよし、勉強するもよし、遊ぶのももちろんよし。なので、体育会に入るとどうしても勉強が…と思ってる人!勉強との両立は十分可能です!文武両道目指して頑張りましょう!
そして一番大事なのは我々ラクロス部の目標…日本一です!慶應大学ラクロス部は常に日本一を目標とし、それを可能にできる慶應でも数少ない部の一つです。しかし、今現在慶応は日本一の舞台から遠ざかりつつあります。そこで新入生のみなさんの力が必要です。ラクロス部に入部をし共にラクロス部を日本一へと導く原動力になりましょう!
新入生の皆さん、はじめまして。
経済学部3年の斉木慎一郎です。
私は慶應義塾高校体育会蹴球部出身です。
高校では花園を目指して日々努力しておりましたが、県大会決勝で桐蔭に僅差で敗れてしまいました。
なぜ大学でラクロスをするに至ったかを説明するのは文面ではすべてを伝えることができないので、興味がある方はぜひ新歓に来て聞いてください。
さて、ここではラグビーとラクロスの関係性について述べたいと思います。
ラグビーとラクロスの似ている所は沢山あります。
主に
・相手を1対1で抜き去る、止める
・ボールを持っている相手や拾おうとしている相手を吹き飛す
といったようにOF,DFどちらにおいてもラグビーの経験が活きます。
私はラクロス歴2年目の昨年に公式戦に出場させていただくことができました。これは自分がラグビーをやっていたことで培った1対1の強さを評価して頂いたものだと思っています。
ラクロスはすべてのスポーツの融合です。
バスケットのような試合スピード、サッカーのようにフィールドを駆け回り、ラグビー・アメフトといった激しさ。
どんなスポーツをやっていた人でも必ずラクロスにおいてなにかしら有利となる点があります。
大学から新しいスポーツにチャレンジしたいと思っている方、大学で熱い4年間を過ごしたいと思っている方がいらっしゃいましたらぜひとも新歓や練習に来てみてください。
いっしょに日本一を目指しましょう!!
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